レントゲン検査・骨塩定量検査

  • レントゲン検査
    当院での検査の受け方 レントゲン室の入口です。
    吉中クリニック 守口市 レントゲン検査

    吉中クリニック 守口市 レントゲン検査

    吉中クリニック 守口市 レントゲン検査
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    撮影の台の高さが変わるので、足腰の悪い方もご安心ください
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    吉中クリニック 守口市 レントゲン検査

  • 骨塩定量検査
    骨定量検査 骨塩定量
    説明 骨密度測定とも言います。骨密度とは、単位体積あたりの骨量のこと。BMD(Bone Mineral Density)と表記される場合もある。
    カルシウムやマグネシウムなどのミネラルが、骨にどれくらい含まれているかの指標となる。一般に20代でピークとなり、その後は徐々に減少する。
    女性の場合は更年期(閉経)をむかえるとエストロゲンなど骨を維持する女性ホルモンの低下によって男性よりも急速に減少することが知られている。
    また、男性の場合、前立腺癌で内分泌療法を行なった場合に骨密度の減少が見られます。
    この量を測定して、骨粗鬆症(こつそしょうしょう)の発見に使います。
    当院での検査の受け方
    1. レントゲン室でレントゲンを1枚撮影するだけで測定できます。
      大阪府守口市 よしなかクリニック 骨粗鬆症検査を行う部屋と場所

    2. このようなプレートに左手を置いて撮影します。こんな感じです。
      大阪府守口市 吉中クリニック 骨粗鬆症検査に使う機材
      大阪府守口市の診療所よしなかクリニックの骨粗鬆症検査の実施例

    3. レントゲン写真を解析して、下のようなレポートが出ます。
      撮影後数分で結果が出ますので、当日結果をご説明できます。
      大阪府守口市の診療所 よしなかクリニック 骨粗鬆症検査の結果のレントゲン写真


      大阪府守口市の診療所よしなかクリニックでの骨塩量検査の結果票

Yoshinaka-Clinic